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2006年01月30日

絵#025

utage.jpg「宴」
飲んで騒いで、話が弾んでためらって、楽しかったかなぁ。

ビュフェの石版画展覧会が2006/01/28/~2006/03/19まで、ニューオオタニ美術館にて開催。イカしてます。

2006年01月27日

絵#024

gomimoti.jpg「ゴミを持たされても楽しむ二人の男」

Y「え~、ジャンケンで決めよぉ」
B「いいよぉ~~!」
YB「じゃ~んけ~ん、ホイっ!」
B「イエ~イ!」
Y「・・・・・」
Y「ずるーい、B!何も持ってないじゃ~ん!おんぶしてよー!」
B「ええ~!何でヨ~!」
ゴミ捨てる場所、遠かったっけ?

2006年01月26日

絵#023

boat.jpg「井の頭公園でボートを漕いでみる二人」

♪右へ左へジグザグ進むよ~(ボートっ!)
♪酔ってきちゃったヨ~(ボーっと)
♪これじゃ時間内に戻れないね~(延長ね~!)

野郎二人にまかせきりでうたた寝なんかしていると、人様のボートに激突しかねないので目を離すのは止めましょう。女の子なら安心していられそうなぁ。
象の花子さんで有名な動物園もあるし、探検道もたくさんあるし、一日では足りないくらい遊べる井の頭公園。近くにはジブリの森もあり、吉祥寺の商店街には魅力的なお店もたくさんありそうです。

2006年01月25日

絵#021

yoyogi.jpg「代々木公園へ続くおもろ橋」

代々木公園はいい。渋谷公会堂を傍目に見ながら、雑踏の渋谷から歩いて辿り着く代々木公園は特にいい。代々木公園の一体何がいいのダと言われてもそれはバカボンのパパに聞かないと解らないけど、とにかく良いのダ!寝ても良し、フリスビーしても良し、野球拳(するなヨ)もよくなし、でも、手作り飛行機飛ばすも良し、原宿、青山へ行くひと時の木々がとても気持ち良いのでR。あ、青山じゃなかくて外苑前(多分表参道)通りかな。ハローキティーとかあるとこなんですが。竹下通りは、(<30歳以上では)通るには、かなり労力多大。規模がでかい。でも表参道は洗練されていている気がしてなかなか面白い。銀座は歩いているだけで、規模がでかくなってもっと面白い気もするけど!とかく代々木公園は面白い。
『代々木公園飲んだなぁ暮れの詩』
♪お~れ~は、ウーロンチャ、お~れ~はサンピンチャ!お~れ~は何飲も~う、俺~もウッチンちゃ~ぁ~!(ハッ!ハッ!それアルコール入ってねぇだろっ!)河を流れてどこどこゆくの~。端折り・・・。日曜日より~の使者~!とかくこの代々木公園は面白い。
ルパン三世ジャズバージョンの曲を聞きながら文章描くと書くとこうなるよな。だって、不二子だぜぇ!

2006年01月23日

ほ絵~、まぁそのぉ

yukidaruma.jpg「近所に佇む雪だるま」byAU

2006年01月22日

絵#020

seibutsu.jpgseibutsu02.jpg

面白いやら面白くないやら、なんだかトイレに行きたくなってきた。ウンコ。

2006年01月21日

絵#019

maketa02.jpg「羽根木で負けちゃった二人の男」

2006年01月19日

絵#018

bungo03.jpg

2006年01月18日

絵#017

bungo.jpg壁に貼ってもできえぇ、教えてくれ、もっと描くよー。

「瀬良垣で逃げる二人の男」

2006年01月15日

onna03.jpgあれぇ~、色付けくらいしてみろって言うから、色付けしたけど、腰が小さいんだなぁ、何故なのぉ?

絵#016

onna02.jpg「子供を生むことが出来る身体」

女体というものは、とにかく綺麗だ。赤子が無邪気に吸い付ける乳房を描こうとしても、どうにもこうにもエロチックになってしまうもんだなぁ。
※デジカメ復活、でもスキャナーがいいやなぁ。写真を撮るって本当難しくて困るなぁ。あらぁ、胸と腰を強調して描いてるつもりだったのに、痩せこけた女性になっちまったなぁ。

絵#015

onna.jpg「FromAREDの女性」

あんまり綺麗な表紙なので、買ってしまったら、描かなきゃいけない気になってしまい、描いてみたら「チューしてヨ、なのか」「チューしてあげる!」なのか解らなくなってしまったら、なんだか「殴られても可愛くて綺麗な女」になってしまった。人物を描くのはとても楽しい。

最近、短歌をやっている女性から叱られた。「つまらないことでいちいちへこたれるな。そんな奴は嫌いだ。絵が好きなら絵を描き続けなさい。言葉も大事なのだから、絵日記を描けばいでしょ。」「うん、わかった、類語辞典欲しいなぁ」「神保町に買いに行ったらいいでしょ!ああ、違う、まずは図書館に行きなさい!」俺、世の中に図書館ってものがあることをすっかり忘れてたよ。

個展を開いている画家の女性からは教えられた。「個展は何で個展なのか?自分の力量を知るためのもの」うん、これは染みた。染色を人に着てもらうのはとてつもない時間がかかる。爪に染み込んだ親の教えが解るには、生きてる間には無理なのかもしれないと言う事に繋がるのだろうか。
※叱りを受けたその日、したたか飲み過ぎ、とある駅で吐いて吐いて吐きまくってしまった。時間も、まだその日だったせいか、ホームには満杯に近い人人人が目に入ってはいたが、どうにも我慢が出来なくなって隅っこでやってしまった。今日は図書館にでも行ってみよう。

2006年01月13日

絵#014

kutsu.jpg

「靴」
鉛筆デッサンの基礎習得だけでもどえらい期間がかかりそうだな。気が遠くなってきた。

2006年01月01日

絵#013

odori.jpg